皆さまこんにちは!入社24年目の樋口俊英です。私が幼い子供の頃、父親に連れられて2人で外出しました。その日は人がとても多く、父の後ろ姿を見ながらついて行きましたが、気づいたらいつの間にか知らない男性の後ろを歩いていました。その時は慌てましたが、すぐに父が読んでいる声が聞こえ安心しました。今では自分が父親になり、家族でニトリに行った時、ふと気づくと下の子がいなくなっていました。2階建てだったので、広くて探し回りました。そして、泣きそうになりながら歩くわが子の姿を見つけた時はほっとしました。それからは、出掛けるときは必ず手を繋いだり、子どもからは目を離さないように気をつけるようにしております。










